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2008年4月

SAWⅣのハテナ





mobaq SAWⅣの時系列は?
オープニングのジョン遺体解剖はラストに繋がり、全てのストーリーの最後となっている。
mobaq SAWⅣの最後の方に突然出てきた、顔の濃い男は誰?
Ⅲのジェフ。実はⅢとⅣは同時進行であったという前代未聞の結末になっている。今回Ⅳの一番の目玉とされていた。時系列でもホフマンでもなく・・・何故観客はオチを理解してくれないのかと監督が嘆いていた。
mobaq ギデオンとは?
ジョンとジルの失くした息子の名前。又、ジョンの企業創設後建設した建物が「ギデオン食肉工場」であり、まだお腹にいた息子にちなんで大きく立派な人間になって欲しいと願いを込め巨大工場にも息子の名前を付けた。(もっと詳細に知りたい方はこちらへsoonSAWⅣ(ソウ4)解説解読ストーリー編9end
mobaq 「4面の壁が家となる」とは何?
ジョンがFBIに出したヒント。これはまずジルを誘発し、直接の意味としては、ジョンが過去に都市開発の会社を設立した際に新聞記事になり、その見出しがこの一文であった為、全てのゲーム最終地点「ギデオン工場」そのものを指していた。(もっと詳細に知りたい方はこちらへsoonSAWⅣ(ソウ4)解説解読ストーリー編6end
mobaq エリックとホフマンの仕掛けは?
エリックの氷が溶けたり、エリックの体重が無くなれば足元のシーソーになってる床が傾き、ホフマンが感電死してしまう仕掛け。
mobaq アート達全体の仕掛けは?
90分以内にリッグが到着し、ドアを開ける事によってエリックの頭上の巨大氷が落ちエリックは死亡。すると自動的にホフマンは感電死。エリックは氷が落ちる前にドア越しにリッグを射殺すれば助かった。逆にリッグは90分間、何もせずじっと待っているだけで良かった。
又、鞄に手を突っ込んだ状態が凶器を出す仕草に勘違いされる事を前提に、アートはリッグが部屋に入るとテープを流すよう指示されており、思惑通り射殺される。順次巧妙なトリックで全員が死亡していく手はずになっている。
mobaq アートの首の後ろのモノは?
釜で首を切断される装置。監視役としてルールを守り遂行させる為に取り付けられている。アートは与えられた全てのルールに従った為にその釜装置は発動しなかった。
(実際には首が切断される訳ではなく、脊椎を裂傷させる装置である。刃が背中から首の肉の中に入り込み、頚骨及び胸椎を破壊する事により死亡させる。当サイトでは簡単に「首釜装置」と表現。)
mobaq アートの持っていた赤いスイッチは?
90分が過ぎて押すと全ての仕掛けが解除されるもの。90分以内に押すとエリック達の仕掛けが発動され、アートは首の釜装置によって死亡する。
mobaq ホフマンは感電死する?
しない。大ウソ。
mobaq10 リッグが何故夫妻のいる廃小学校に辿り着いたのか?
アイヴァンのモーテルで「師となり、命を救え、始まりの場所へ戻れ」のメッセージで気付いた。「始まりの場所」とはリッグがSWATに転身するきっかけとなった事件。警官になり最初に自分を見詰め直した事件であったから。その事件現場が小学校だった。
mobaq11 リッグが何故ギデオン工場に辿り着いたのか?
廃小学校で、妻トレイシーのスナップの裏に赤字で「GO HOME」と書いてあった。この「GO」の「G」だけが黒字で字体も異種だった為。
その字体は見覚えがあった。第一テスト・ブレンダのナイフに「G」、第二テスト・アイヴァンの足枷に「G」、ずっと捜査で目にしてきた新聞記事の写真に建物の名前が「G」IDEON。
mobaq12 ストラムは何故ギデオン内でリッグを追いかけていたのに、ジョンの小部屋に着いたのか?
Ⅲのジェフが大きな物音をたてた為に進行方向を変えたから。リッグよりジェフの方がストラムの近くであった為、物音のする方へ着いて行った。
mobaq13 廃小学校でボウガンが暴発したのは?
FBIへの警告。もう諦めろという事。
mobaq14 FBIへケリーからのメッセージと鍵の真実は?
主要登場人物カテのストラムを参照して下さい。soonSAW主要人物説明ソウシリーズ(3)end
mobaq15 ストラムがジル事情聴取で銃を構えたりしてるのは?
実際の映像ではなくストラムの感情を表している。頭に銃口を向けたのは、ペレーズに対し「自身への不甲斐なさ」。又、銃を構えた仕草は、早く口を割らないジルに対し「殺したい程憎い」それぞれの感情を表している。と推測出来ます。
mobaq16 ジョンがジルの流産後、病室で捨てたモノは?
ジョン自身の腕時計。ついさっきまで右手に嵌めていたモノ。
mobaq17 ジョンの作業所にあった、あのガラスの大きな箱は?
ジョンが次にするゲーム。仕掛けは、敷き詰められたガラスの破片の中で被験者が鍵を開けるというモノ。その被験者はアイヴァンのモーテルにいた放浪者。
mobaq18 アマンダの手紙はホフマンが書いたのか?
その通り。監督が
shadow「ボクの答えは「中身は重要じゃない」事実は見ての通りだ。書いたのはホフマンでジグソウはそれを承認している。内容は好きに想像すればいい。」
と言ってるから。
mobaq19 初めのアートゲームで何故テープ(ルール説明)がなかったのか?
目を縫われ見えないトレヴァと、口の聞けないアートの二人のトラップにテープ説明をするとゲームにならない為。
mobaq20 シリーズ内登場での診療所にいた人物は?
Ⅱのアディソンは、診療所の外の車の窓越しにジョンを誘っている。
Ⅱのガスが診療所内でセシルを殴る。
SAWのポールはジル流産直前の診療所の入り口で、ジルに見送られる。
Ⅲのトロイはジョンとジルの後ろにいる。






取り合えずザっと思い浮かんだのが以上です。(20のゴロがいい所でsweat01










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SAW人物説明 (7) SAWⅣソウ4その2



shadowトレヴァ  (Kevin Rushton)  DEAD  アートのゲーム相手

霊廟での鎖ゲームでアートの対戦役。視界が遮られていたが巨大な肉体で暴れまわった末、アートに頭を殴られ死亡。その他、名以外は全て不明。

SAWⅣ







shadowトレイシー  (Ingrid Hart)  UNKWON   リッグの妻

リッグゲームの直前に、突如「母を手伝いに行く」と帰宅後のリッグに言い残し家を後にした。
最近家の改装を始めたようで、徐々にリッグに不満が積もっていた。

SAWⅣ






shadowフィスク  (Mike Realba)  ALIVE   刑事

ストラムの下でも捜査を着実にこなしていくホフマンの部下。

SAWⅣ






shadowラマーニャ (Simon Reynolds)  ALIVE  SWAT副隊長

リッグのいないSWATメンバーを統率し、マニュアル通りに動く人物。上司からの指示にも忠実に従う。

SAWⅣ






shadowヘフナー  (James Van Patten)  ALIVE  検死官

ジョンの司法解剖をした人物。胃切開の際、テープを発見し、殺人課に連絡するように命令した。

SAWⅣ






shadowジェーン (Alison Luther)  ALIVE  レックスとモーガンの娘

父親レックスからの虐待を受けていたが、リッグに助けを求める事も恐れ、母同様に裁判での証言を拒否した。

SAWⅣ






shadow放浪者  (Julian Richings)  ALIVE  詳細不明

ガラスBOXゲームの被験者。アイヴァンのモーテルでホールに座り込みリッグに罵声を浴びせるがアイヴァンに追い出される。
過去にゲームに成功したであろうこの人物は、何故か堕落したままの人物である。ジョンのゲームの重要な参考人物となっている。

SAWⅣ





eye 上記以外のSAWⅣ登場人物については下記を参照して下さい。
soonジョン・アマンダend
soonホフマン・エリック・リッグend
soonジル・ストラム・ペレーズ・ケリーend
soonジェフ・リンend
soonその他end












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おことわり




当サイトは基本的に、本作品映像SAW公式サイトライオンズゲート公式サイト本編作品関係者のコメント並びにインタビュー劇場パンフレットからの情報のみを頼りに作成しております。


上記以外のソースからの抜粋は一切致しません。何故なら公式の情報でないと本編の内容が断定出来ず、誤った情報により作品の解釈に影響が出る為です。
それはSAWのような細かい伏線や設定のある継続中の作品は、公式事実を前提に置く事が最重要だと思うからです。



ただし、私の感想意見推測等はもちろん書かせて頂きます。しかし私によるその私事も全て公式内容を元に考察しています。(感情だけはどうしようもないですがsweat01
全くの想像の場合は、その旨、確実に分かる書き方を致します。よって全私的文章は飽くまで私的な個人見解ですので、把握出来る表現をするように心掛ける所存です。



登場人物NEWSのカテゴリーは100%公式内容を確定事実として作成
因みに”登場人物”は全てが本編のセリフや映像・監督の補足コメント・公式サイトの事実に基づいて作成しておりますので信頼して頂ければと思います。
dangerALIVEDEADUNKNOWNについてmovie
作中では現時点で生死が確定されていない人物が多々ありますが、公式では生死が発表されていますので、確実な情報としてここに記します。)




本編セリフでの虚言作品関係者による虚言計画的なスタッフぐるみでの”ダマシ、又は今後のスタッフによる事実の設定変更スタッフミスについては、私の理解出来る範囲ではありませんので、ご了承願います。











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SAW人物説明 (6) SAWⅣソウ4その1 


shadowアート・ブランク (Justin Louis)  DEAD  弁護士

以前ジョンと仕事上関係者であった。過去に(Ⅳの)被験者全員の弁護をしており、ホフマンやリッグとも言い争っていた人物。ジルの弁護も引き受けていた。
目を縫われたトレヴァとのゲームで生還。リッグゲームの2週間前に消息不明届けが出されていた人物で、アイヴァンのモーテルの部屋の借主でもあった。
又新住所や廃小学校等、ゲームの進行先に彼の名でのヒントによって誘発されていた事から、ジグソウに計画的に利用されていた。
2度目のゲームで監視役を任され、リッグがギデオン工場内のトラップドアを開けた後、決められたルールに従い鞄からレコーダーを取ろうとした瞬間、リッグに射殺されてしまう。

SAWⅣ




shadowセシル・アダムス  (Billy Otis) DEAD  麻薬中毒患者・第一被験者

かつてジョンの妻であったジルの診療所に通う麻薬患者で、ジルを流産させてしまった張本人。ジョンが初めてゲームを行った人物。
ゲーム中、椅子の仕掛けが崩壊してしまい生還したものの、全く更生の余地無しで、ジョンの招いた背後の有刺鉄線のトラップに突っ込み死亡。

SAWⅣ







shadowモーガン  (Janet Land)  ALIVE  レックスの妻

夫が娘に虐待する事を黙認し続け、夫の暴力に怯え夫の言いなりに従ってきた人物。
その為ジグソウによるボウガンのゲームで、自分の命と引き換えに彼を躊躇い無く死に追い遣った生存者。
リッグに感謝していると警察に証言している。

SAWⅣ





shadowレックス  (Ron Lea)  DEAD  モーガンの夫・DV男

自分の娘ジェーンを虐待し、学校で事情聴取を受ける。その際リッグに暴力を受け、弁護士アートに依頼し訴えたが警察組織に揉み消された。
ボウガンのトラップで大量出血死。

SAWⅣ





shadowブレンダ  (Sarain Boylan)  DEAD  売春の斡旋

少女売春の斡旋をしていた人物。リッグゲーム前に彼女用ゲーム説明で彼が警察だと教えられていた為、トラップから逃れた後、隠されていたナイフでリグを襲ったが全身を強打し即死。

SAWⅣ





shadowアイヴァン・ランズネス  (Marty Adams)  DEAD  婦女暴行

婦女暴行で3度、アートの弁護で無罪放免になった人物。ゲーム時間切れで拷問トラップにより四肢をもぎ取られ死亡。

SAWⅣ








eye 上記以外のSAWⅣ登場人物については下記を参照して下さい。
soonジョン・アマンダend
soonホフマン・エリック・リッグend
soonジル・ストラム・ペレーズ・ケリーend
soonジェフ・リンend
soonその他end










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SAW主要人物説明 ソウシリーズ(5)




Jeffsaw ジェフ・レインハート  (Angus Macfadyen)

DEAD

Ⅲの主人公





3年前、息子ディランを目前でティモシーによる飲酒運転の事故で失った。それ以来精神的に立ち直れず、娘への態度もつい感情的になってしまい、復讐心を抱えたまま生活を送っていた。
ある朝、娘との会話の後ジグソウによって娘共々拉致される。連れ去られたギデオン食肉工場内で憎むべき加害者や、事故に関連した2人の男女を目の前に3つのゲームが各々進行して行く。それらの相手が苦悶する姿に、幾度となく心が揺らぎ助けようともするが、結果的に全員命を落とした。
最後の部屋=ジョンのいる小部屋に到着した瞬間、妻リンがアマンダに撃たれ、ジョンの「お前がリンを殺した」の言葉に誘発された形でアマンダを射殺。
ゲームの全ての根源ジョン・クレイマーを赦す事が出来ずに、チェーン・ソウでジョンの首を切りつけ殺害。しかし流れてきたテープの声から、娘コーヴェットの危険を知り発狂する。そこへ突然姿を現したFBIのストラム捜査官に銃口を向けた瞬間、射殺された。

SAWⅢ」「SAWⅣ








Lynndenlon リン・デンロン  (Bahar Soomekh)

DEAD

ジェフの妻・外科医 30代





ゴードンと同じ”ANGAL OF MERCY HOSPITAL”の有能な外科医。精神的に不安定なところがあり、抗うつ薬を常用している。夫ジェフとは破局寸前。
ある晩不倫相手クリスを背に、非常勤務へと足を運ぶが、その病院内のロッカールームにて拉致される。連れ去られた先は末期癌ジョンの元であった。ジョンの激痛を抑える脳手術を強制させられ、彼女の手でジョンを生かし続ける事を前提に遂行した。しかし、手術が成功したにも関わらずアマンダの嫉妬心から銃で撃たれてしまう。
そこへ夫ジェフが現れ、瀕死の彼女に成すすべも無くジョンを切りつけたその直後、ジョンの死とトラップで直結していた為、爆死。

SAWⅢ」「SAWⅣ











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ジョンの真の目的とは? ①





ジョン・クレイマーについて非常に引っかかる点があります。
それはジョンが本当に被験者達に「生きる事の素晴らしさ」だけを目的としてゲームを遂行しているのかどうかという事なんです。



そもそもこの「SAW」、本来の意味とはⅡ以降からの後付けにより、少し内容が変化してきています。
もちろん、ゲームを行いその最前列で監視し、人を更生するという意味では全く変わってはいませんが、元はと言えばジョンが謎の人物であったのが設定として恐怖心を煽っており、Ⅲまではギリギリの範囲でそれを保っていましたが、ところがⅣで妻の流産という何とも人間味のある事実が発覚した訳でして、これではまるで復讐劇だと観客に勘違いされても致し方ないような気がします。ストーリー的にジョンによる復讐だったというオチなんて、私はかなりショックshockを受けてしまいますね。それでは普通過ぎやしませんか?ジョンの恐ろしさが何処にも無い。ですから、何かまだ隠されている事があるといいなぁと、無い脳みそ細胞をフル回転させて考えてみました。



まず、「SAW」から「SAWⅡ」にかけて脚本段階で後付けがされた訳ですが、ここで「ジグソウピース」を皮膚から切り取る行為が激減しました。
ジョンがそれをしたのは、警察に発見されるであろう被験者に対してしかない訳です。Ⅱの舞台はジョンが考案したであろう低所得者用の集合住宅だと思うのですが、これはバスルームゲームと同じ建物で、即突き止められない事を前提にアダムやその他多数のゲーム敗北者を放置しています。
要するにⅡで死体から切ったのはマイケルのみです。Ⅲではトロイ。どちらも作品の冒頭ゲームで、ジグソウが動き始めた予兆としての手段に使われています。
Ⅳではストラムが電話でギデオン工場応援を要請した為に早い段階で警察に発見されるにも関わらず、全員放置です。当然同時進行のⅢと合算すればあんなに死体の山じゃ切り取るのは大変ですから仕方ないですが、回を重ねる毎にどんどん簡略化されて来てますよね。もっと大切な役割を担ってたんですがね、最初は。




「ジグソウピース」それはその人(被験者)の足りない部分を表してました。
そしてⅡからⅣまでの監督バウズマンは言ってましたね、「ジグソウピース」を埋める形でシリーズが展開して行くと。
最後の1枚を嵌めた時、全てが繋がる
そうです、この言葉の意味はかなり深いです。
以上長い長い前置きでしたsweat01




正直、シリーズを通しての時系列の問題で、かなり矛盾した点が数多く存在し、年表を作成してオフィシャルの掲示板に投稿したのですが、余りにも無茶苦茶な年月設定な為に何方からも年表については回答を頂けませんでした。(過去ログで残ってました。soonSAW4公式ネタバレ掲示板end古い記事ですが)
これはどう考えたって私如きの頭では解読出来ないと断念しましたが、ずっと気になっています。
で、きっとその時系列に何か隠されていて、ラストに大ドンデンが来ると非常に嬉しいので、時系列ネタに少し携わった憶測をと思いまして・・・




時系列自体に直接関連は無いのですがsweat01え~と、冒頭で記述したジョンの目的に戻ります。
ジョンは息子を失う以前から「命」「時間」「継承」の3つを重んじてたような表現がチラホラ見受けられます。
ジョン・クレイマーはかなり哲学的でいてインテリであります。ジルの流産以前より「命は大切に」と口癖のようで、たいそうアツい人物。
そもそもジョンはジグソウと化するまでに、既に世界観が確立されていたと考えるべきだと私は思った訳です。
でなきゃ計画妊娠なんてのも思い付かないと。セシルに向かって、自分が何故に命をかけたゲームを行うのか丹念に説明出来る事自体も、元々にイズムが無くては、突如生まれてくる様なものではないはずです。本来持ちあわせていたからこそ、ジグソウが誕生したと考えるのが望ましいのではないかと。




ここで考えるべきは、ジョンが過去に取って来た行動です。
Ⅳまでの展開として、セシルが初被験者で、ジグソウの始まり。そして次なる被験者はアイヴァンのホテルにいた放浪者であろうかと想像出来ます。そうすると疑問が湧いてきます。何故ジョンは癌告知以前に少なくとも二人をゲームにかけていたのか・・・




Ⅱでジョンはエリックに向かって、癌告知と自殺未遂後「命果てるまで人間の本質を試そうと決意した」と言いました。理由は癌でもないと。死を決意して思い付いたと。要は決して息子を亡くしたのが理由では無かったという事です。ストーリー的には、一見何の問題も無いように思えます。
が、追求して行くと非常におかしい。自殺未遂以降にはどういう訳か、ゲームを公然化しているではないですかsweat02
何故にセシルゲームのように細々とし続けなかったのか、それを世間に知らしめるという事は考えが変わったという事を表すのではないかと思うのです。
公然化する事によって、もちろん世間に報道される、誰もが恐れるといった状況に変化しますが、そうする必要性が一体何処にあるのでしょうか?




私、先程から「癌告知以後」や「自殺未遂以降」だとか書いてますが、この時系列が問題なんです。
私の年表から1995年旧正月の祭り中にセシルゲームを特定したのですが、9年のブランクの後、Ⅲでのカルテ年月から2004年にゴードンからの末期癌宣告を受けた事になってます。しかし、しかしですよ、Ⅳでストラムに尋問されたジルが「その直後癌に侵された」と言ってるのです。
ジル曰く1995年にジョンが癌宣告を受けたと供述した訳です。百歩譲ってそれが末期癌ではないと仮定しても、早期発見なら治療出来る見込みもありますのでこの線は考えにくいです。ジルのそのセリフの直ぐ後に、映像でゴードンの診察室へ入るジョンと、自殺しようとしたジョンのフラッシュバックが入ります。
こうなるとジョンあるいはジルのどちらかが虚言を吐いた可能性も視野にいれなくてはならなくなったのです。




考察してみると、1995年ならば末期癌を宣告されて12年間とゆう尋常ならぬ生命体としてジョンが生存し続けた事になってしまいます。
そして監督の証言からジルの流産年月と旧正月のセシルゲームの期間を計算すると、自殺して腸が飛び出る程の大怪我をしたようにはⅣで見えません。
ただしエリックに言ったジョンのセリフの意味の疑問だけは解決します。セシルゲーム以前に死を決意してジグソウになったのは辻褄が合いますから。
で結果、やはりカルテの2004年説の方がまだ信憑性があります。しかしそれが正しいとなると、先に述べたジグソウになるキッカケが、息子を亡くした以外には理由が見付からないのです。しかもジョン自身が自殺せずに、生の素晴らしさを悟る事など有り得ません。
自らが生死に直面しない限り、ジグソウゲームを思い付くはずが無いというのが正論なはずなのですから。ジョンの虚言ではない限り。


よって、セシルゲームを癌告知や自殺未遂以前にしている事自体、かなりの矛盾になります。





以上の矛盾から、もう一歩踏み込んで考察していきます。ジョンの真の目的が何なのか・・・妄想ですけどcrying次回へ続く














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SAW主要人物説明 ソウシリーズ(4)



Gordon ローレンス・ゴードン  (Cary Elwes)

ALIVE

外科医(癌専門医)・SAW主人公

自負の強い優秀な外科医で、社会的立場は立派だが女性に弱いのが欠点。妻アリソンとの夫婦生活は良好でないが、娘ダイアナを溺愛していた。被害者マークの遺体現場にて、彼の医療用ペンライトが発見された事によりジグソウ事件に巻き込まれて行く。
研修医カーラと不倫関係にあり、ある晩突然の彼女からの呼び出しに赴くが、密会であるはずのそのホテルに不審な電話が入り、その直後拉致される。
密室のバスルームで目覚め、アダム・フォークナーと共にゲームを強要させられ、次第に冷静さを失い電話口での家族の危機に直面した際、守りたい一心で鎖に繋がれていた足を鋸で切り落とす手段に出る。アダムを一人取り残し「必ず助けに来る」と約束し、出血により顔面蒼白のままバスルームを後にした。彼のその後は不明。

「SAW」

驚くべき事に彼はバスルームから脱出後、切断した足首を高熱パイプで止血し気絶していたところをジョンが救助していたのである。その後ジョンの右腕となりあらゆるトラップに手をかしていた事実が判明。ゲーム克服後は社会復帰し聖ユースタス病院で沈黙を続けていたかのようなゴードン医師が最後に動き出したのは、ジョンからの遺言ビデオが合図かのごとくホフマン監禁であった。
ゴードンはジョン・クレイマーを師と仰いでいたのであろう。よってジョンの救済ゲーム集大成が彼だったのだ。

「SAW3D」









3405044447 アダム・フォークナー  (Leigh Whannell)
DEAD

盗撮カメラマン・SAW準主人公


1968年5月5日生
タップ刑事より高額な報酬でゴードン医師の盗撮を依頼されていた人物。
ある晩ゴードンの盗撮へ出掛けようと、アパートのホールでアマンダと遭遇し軽くナンパするような場面も見られ、何処にでもいるような気さくな青年である事が分かる。その後仕事を済ませ帰宅するが、現像の際うたた寝をしてしまい、気付けば部屋のブレーカーを落とされていた。その暗闇の中で襲われ拉致され、目覚めた先はバスルーム。自分が追跡して来たゴードン医師を目の前に、素性をバラさぬよう隠蔽しつつも結果的にバラしてしまう。ゲームの時間切れになり、ゴードンを抹殺しに来たゼップを撲殺し、足を切断するまでに追い込まれなかった彼は一人取り残された。
その直後、真犯人ジョンと対面するが、再び暗闇に監禁され、孤独に助けを待っていたが次第に衰弱して行き、最後はアマンダの手によって窒息死で命を落とした。

SAW」「SAWⅡ」「SAWⅢ







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SAW主要人物説明 ソウシリーズ(3)

150pxjilljigsaw ジル・タック   (Betsy Russell)

DEAD

ジョン・クレイマーの元妻

麻薬更生施設の医者。
かつてジョンと幸せな家庭を築いていたが、彼女が勤めるその診療所の患者セシル・アダムスの過失によって、息子ギデオンの流産を切っ掛けに生活は一変した。変貌した夫ジョンとの関係を修復させようと試みたが、受け入れられず離婚。
今も尚ジョン自身の思い出の品・赤い三輪車等を捨てられずにいる。以前よりジョンの元妻として何度も警察の事情聴取に呼び出されていた。
ジグソウが示したリッグ宅のヒントでジグソウゲーム進行中にも警察へ駆り出され、ジグソウに関与しているかの様な境遇に置かれた彼女は「私は関係ない」の一点張りで、強気の態度を示し続けていたが、パートナーのペレーズの負傷で乱心したストラムFBI捜査官に最後は涙を堪え語り始めた。
彼女の内面は未だ明らかにされておらず、謎が残ったままである。

「SAWⅢ」「SAWⅣ」



離婚後でも夫であったジョン・クレイマーに過去何度か再会しており、遺品の木箱の鍵も彼女に直接手渡されていた。
彼の死後ビデオレターと、その木箱には次なる被験者ターゲット達の詳細やホフマン用のヘッドトラップ一式もあり、記者パメラから届けられた謎の脅迫状を用い、亡きジョンの最期のゲームとして執り行っていたホフマンを見事「GAME OVER」にまで導く事に成功。
ジョンの思い通りに彼女は動いていたようであるが・・・

SAWⅤ」「SAWⅥ


彼女の仕掛けたトラップをホフマンが自力で切り抜けた事で危険を察知し自ら警察に保護を申し出たがホフマンの魔の手は忍び寄り、皮肉にも愛する夫ジョン作製のヘッドギアトラップで即死。
結果、ジルはジョンを信頼しひたむきに行動していただけだったのだ。

「SAW3D」




Scottpattersonstrahm ピーター・ストラム   (Scott Gordon Patterson)

DEAD

FBI捜査官

FBI連絡員だった行方不明のケリー刑事から送られてきた封筒に、メッセージと鍵が同封されていた為にジグソウ事件に関わる事になる。後にそれがケリーからではなく、ジグソウから差出されたものであった事が判明した。そしてそのメッセージとは、1つは「扉を開けて、そこに私が・・・」2つ目「二人の警官が危ない」であり、前者の”私”とは”ケリー”ではなく”ジョン”の事で、後者の”二人の警官”とは”ホフマンとリッグ”ではなく”ストラムとペレーズ”を示していた事実に気付いて行く。捜査中に負傷したペレーズへの思いが様々な怒りとなって爆発して行き、表面的な彼の性格とは裏腹に、情の熱い人間だった事も伺える。
事件を解決しようと乗り出したFBIの彼までもが、ジグソウの罠に嵌りギデオン工場に誘導され、目の前にいた銃を構えた被験者ジェフを射殺した後、ホフマンの手によって監禁された。

「SAWⅣ」



4つの死体の転がる閉ざされたギデオン工場内個室で隠し扉を発見したストラムはその直後キューブトラップにかけられたが、ペンを気管に刺すという必死の抵抗で生還。
しかし多数の犠牲者とジグゾウの核心に触れられずFBI通達で休暇を命じられ後任をエリクソンに渡す事となった。
それでも尚ジグゾウキラー事件に執着し続け捜査を単独で行い、ようやくホフマンが共犯者であろうかと確信した矢先、再びトラップにかけられてしまったのだった。ホフマンと1対1の格闘の末、事前テープにてジグゾウが安全だという等身大ガラスケースにホフマンを閉じ込めてしまい、その言葉を信用しなかったのが失敗だったと告げられる。
両側の鉄壁が動きストラムは無残にもスクラップされ命を落とした挙句、ホフマンによる工作から担当後任のエリクソンにジグゾウ共犯者として疑われるハメにもなった。

SAWⅤ」「SAWⅥ




130pxagentlindseyperez リンジー・ペレーズ   (Athena Karkanis)

DEAD

FBI捜査官

新米ではあるがストラムの良きパートナーであり、ストラムと同じく事件に巻き込まれて行く。
警察署内でのジグソウ書類捜査中、ストラムに助言をするも巧みにあしらわれた場面も見られるが、捜査を要領よくこなして行き気の利く女性である。
レックス・モーガン夫妻の現場があった閉鎖された小学校のある一室に導かれ、そこにあったビリー人形のトラップによって負傷。直ぐさま救急隊によって搬送された。その際FBI宛に送られてきた鍵をストラムに手渡した。

「SAWⅣ」


ジグゾウからのビリー人形爆発トラップで殉職と発表されていたが、ストラムが共犯者の可能性を秘めていたとされ、極秘で彼女は治療を行っていたようだ。
こうして突然ホフマンの前に現れた彼女は、ストラムを疑う事なく彼の後を引継ぎエリクソンと共に捜査を続行。
だがセステープ音声解析中、ホフマンにナイフで滅多刺しされた後、ペレーズ、エリクソン、技師の死体はラボごと放火されてしまった。

SAWⅤ」「SAWⅥ




Kerrysaw アリソン・ケリー   (Dina Meyer)

DEAD

刑事・未婚

以前エリック・マシューズのパートナーであった殺人課の彼女は、常にジグソウキラー被害者発見現場に最初に駆け付けていた人物である。
被害者ポールが不可解な死を遂げた際、現場捜査に加わり、その2004年以後殉職まで全てのジグソウ事件に関与。誰よりもジグソウの特性を掴み、全力でこの事件に挑んできた。
トロイの現場ではホフマンに先を越されたが、そこでジグソウエキスパートの彼女は現場に”何か”違和感を覚えていた。
エリックの失踪から約半年後、このトロイ遺体発見の夜、自宅にて拉致されゲームの被験者となるが、ビデオテープの語るルールと実際のトラップの仕掛けが異なっていた為、ゲームに成功するも死亡。FBIとの連絡員も勤めていた。

SAW」「SAWⅡ」「SAWⅢ」「SAWⅣ












続きを読む "SAW主要人物説明 ソウシリーズ(3)"

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SAW主要人物説明 ソウシリーズ(2)





Hoffmanautopsytape

ホフマン  (Costas Mandylor) 

ALIVE

刑事・謎の人物




殺人課所属でケリーの部下。トロイの現場検証で不審な動きをとり、その4日後のケリーの遺体現場では「ジグソウはアマンダの仕業だ」と発言。
実際リッグゲームの最後をギデオン食肉工場内で最前列で監視し、自らの罠を解き、別室のストラム捜査官を監禁する行為に出た。その直後SWATがギデオンへ到着。ジョン司法解剖の際、胃から検出されたテープを聞く。アマンダへの手紙もジョンの承諾の元、彼の自筆によるものであった。。彼が第三のジグソウ後継者であるかどうかは、未だ謎のままである。

SAWⅢ」「SAWⅣ


過去に妹をセスによって殺害され、そのあだ討ちを模倣ジグソウとして助からないゲームを行ってしまった事がきっかけでジョンにメンバーに加えられていた。
しかし徐々にジョンの意思に忠実に従わない兆候が現れ、ジョンの死後ジルに託されたゲームを仕掛けられ一命を取り留めたのだった。

「SAWⅤ」「SAWⅥ」


間一髪で死を免れたホフマンは己の復讐と便宜を重ね再び行動を開始する。2つのゲームを同時進行させその流れの中で自らが死体と入れ替わりジルが保護されている警察内部に潜入。逃げ惑うジルをヘッドギアトラップで惨殺し、逃亡しようとした矢先ブタマスクの連中に拉致され目覚めたのはミイラの転がるバスルーム。
そこでゴードン医師に「GAME OVER」を告げられた。

「SAW3D」


205pxdetectiveericmatthews

エリック・マシューズ  (Donald Edmond Wahlberg, Jr. ) 

DEAD

刑事・Ⅱ主人公





血気盛んな年頃の息子・ダニエルの父。バツ1。
過去にアマンダ等を強制的逮捕に追いやった悪徳刑事で、物事を暴力で片付けようとする傾向がある。SWAT率いるリッグと共に、かつては同僚として捜査に加わっていたが、内勤に変わる。しかしマイケルのゲームを発端にジグソウ捜査に踏み切り、自らがゲームの被験者となり、ダニエル奪還に全力を尽くそうとしたが失敗。
アマンダに暴言した事によって撲殺されたかの如く語られていたが、ジグソウによって約半年間の監禁で虐げられた挙げ句、リッグのゲームでもコマとして扱われ、氷のブロックで頭部破裂で死亡。

SAWⅡ」「SAWⅢ」「SAWⅣ






Rigg

リッグ   (Lyriq Bent)  

DEAD

SWAT隊長・Ⅳ主人公





SWAT隊長として、常に隊員を引率し全力で捜査に備わっていた。正義感が強く自己の生死を顧みず、誰をも自らの手で救おうと躍起になる「執念の塊」の様な人物。元は巡査であったが、一件の娘虐待事情聴取にて懐疑心からその男(レックス)に暴力を振るい、ホフマン達の偽証で組織的に立場は守られSWATに転身。
ケリー遺体発見後ホフマンに促され帰宅するも、仕事中心の彼は妻・トレイシーに見放される。その後自宅で襲われゲームの被験者となり「ジグソウの教訓」を学べず失敗に終わる。

SAWⅡ」「SAWⅢ」「SAWⅣ











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SAW主要人物説明 ソウシリーズ(1)


Jigsaw

ジョン・クレイマー=ジグソウ  (Tobin Bell)  DEAD

シリーズの裏主役的存在。ゲームの総指揮者。
(享年52歳)

玩具設計技師から会社を設立、成功を遂げた。
妻ジル・タックとの間に計画妊娠によって息子を授かるも流産、離婚。
その後末期癌の診断を下される。
自動車で崖から転落し、自殺を図るが未遂に終わる。
死と直面し、それを決意した事で「生の素晴らしさ」を悟り、ジグソウと化し数々の殺人ゲームを繰り広げ、自らのゲームでジェフによって刺殺される。

SAW」「SAWⅡ」「SAWⅢ」「SAWⅣ


死後は妻であったジルに遺言ビデオと木箱が託された。

「SAWⅤ」「SAWⅥ」


ジルに託していた謎の包みはゴードン医師に彼女から届けられ、その内容は「ジルを見守って欲しい」とビデオレターで語るジョンの姿が。。。
そしてゴードン医師に感謝の気持ちと共に最後にするべき行動を促すのだった。

「SAW3D」






Amanda_young_in_robe

アマンダ・ヤング  (Shawnee Smith)  DEAD

ジグソウ二代目後継者
(33歳 in SAWⅡ)

幼少の頃より両親からの虐待により、心に深い傷を持った人物。
エリック刑事の裏工作により、麻薬所持の疑いで逮捕される。
出所後、麻薬常習者へと変貌し診療所へ通い始め、そこでジョンに見初められた。
2004年7月23日ヘッドギアゲームで生還。ジグソウ後継者となる。
その後、ゲームのルール違反によって、ジョンとの信頼関係を破り、
再度ゲームにかけられ失敗に終わる。
ジョンとはお互いが唯一無二の存在であった。

SAW」「SAWⅡ」「SAWⅢ」「SAWⅣ


最期の失敗は単なるルール違反ではなく、ジルの流産に関与していた事実をホフマンからの手紙で脅迫され、リン殺害に至ったのだった。


「SAWⅤ」「SAWⅥ」















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SAW5!ソウ5!SAWⅤ! 最新公式情報1  4月19日付最新速報!!




new先ほど入ったほやほやの情報です。
カナダのトロントでSAW5の撮影は順調に進んでいるそうです。
最近2つ目の罠を撮影し終えたとゆう事で、さらにキャストも追加発表。

トビン、ジュリー、コスタス、スコット、ベッツイ、マーク、サマンサ、シェイラに続いて、Meagan Goodとアマンダ役ショウニーが名を連ねました。

今回はどうも、美人なお姉さんづくしとでもいいましょうか、何が狙いだディビッド・・・sweat02

Julie_benz Julie Benz SAW5

Meagan_monique_good Meagan Good SAW5 









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プロローグ SAWネタバレだソウな;


本日開設、LYNXの「SAW ソウワールド
                            へようこそいらっしゃいませですhappy01

HPサイトを立ち上げようかと思ったのですが、何せ邪魔くさがりの3日坊主なもので、凝り性ゆえ直ぐにイヤになってしまうのも辛いので、ブログで頑張ってみようかと・・・

そうです、ここは基本的にはSAW関連づくしのブログにしていく予定でして、一度嵌るとヤメられない映画movieSAWの世界を、自己満と共に皆様にも堪能して頂ければなぁ~と。
SAW以外の多少の脱線もあるやも知れませんが、どうぞ今後ともお付き合いの程、よろしくお願い致します。

danger内容は思いっきりネタバレですので、映画を未見の方はご覧にならない方が良いかとsweat02










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